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 1000本近くの樹木伐採を伴う東京・明治神宮外苑地区の再開発計画を巡り、事業者が作成...
 1000本近くの樹木伐採を伴う東京・明治神宮外苑地区の再開発計画を巡り、事業者が作成した環境影響評価書案に掲載された再開発後の完成イメージ図が、実際の計画とは異なっていることが分かった。開発されるはずのエリアの一部が、開発されない現状のまま図示されていた。
【事業者が都民に示した完成イメージ図】

【実際の再開発後のイメージ図】
 15日の「都民の意見を聴く会」で、参加者が指摘した。都市計画審議会など別の手続きでは都側に正しいイメージ図が示されており「事業者は環境影響評価の手続きを軽視しているのではないか」と批判した。
 問題の箇所は、現在、軟式野球場などがあるエリア。軟式野球場は廃止され、会員制テニスコートなどが整備される計画だが、そのままになっていた。都によると、全体の再開発のうち、このエリアは別事業として実施されるため、今回の環境影響評価の対象外となっている。三井不動産はこのことを理由に挙げ「対象区域外の部分については、完成イメージ図を特に更新していない」と答えた。
 評価書案は昨年7月に事業者が都に提出。現在も都のホームページで閲覧できる。この日の意見を聴く会で配布された資料でもこの図は使われていた。指摘した人は「今回の再開発では軟式野球場など都民が利用してきたスポーツ施設の多くはなくなるのに、この図を見た人は残ると誤解しかねない」とも述べた。(森本智之)

◆伐採場所の開示は応じず「最終決定ではなく誤解与える」

 東京・明治神宮外苑地区再開発に伴う樹木伐採について、これまでの都環境影響評価審議会では、事業者側が具体的なエリアなどを示しておらず、審議会側は「詳細なデータの開示を」と求めている。
 事業者代表の三井不動産は開発に伴う伐採に「歴史的重要性に配慮しながら、樹木医による調査やアドバイスを受け、存置もしくは移植により可能な限り保存する」と説明。小池百合子知事は「民間事業者には丁寧な扱いを求めている。伐採ばかりを言うが、むしろ緑は増やす方向で考えている」と理解を示す。
 ただ、事業者の環境影響評価書案では、緑の面積の割合を示す緑被率は16%から18.7%に増えるが、樹木伐採で緑の体積は現況の約34万6000立方メートルから約1割減る。新たに増やされる緑は、屋上緑化による背丈が低い木や芝生が中心となるためだ。
 こうした変化による影響を確認するため、3月の審議会では委員が「伐採樹木の場所を図化してほしい」と要望。事業者側は「現時点では最終決定ではなく誤解を与える懸念があり、図示は難しい」としている。(土門哲雄)
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