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 サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本は23日、ドイツとの初戦に2―1で逆転勝利した。後半途中出場で同点ゴールに絡んだ日本の南野拓実選手(モナコ)は「サッカーでは何かが起こる瞬間があると信じていた」と語った。試合後の主なコメントは次の通り。 ◇チーム力を証明できた --試
【日本-ドイツ】ドイツに勝利し、喜ぶ長友佑都(中央)と南野拓実(右)=カタール・ドーハのハリファ国際競技場で2022年11月23日、藤井達也撮影 拡大
【日本-ドイツ】ドイツに勝利し、喜ぶ長友佑都(中央)と南野拓実(右)=カタール・ドーハのハリファ国際競技場で2022年11月23日、藤井達也撮影

 サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本は23日、ドイツとの初戦に2―1で逆転勝利した。後半途中出場で同点ゴールに絡んだ日本の南野拓実選手(モナコ)は「サッカーでは何かが起こる瞬間があると信じていた」と語った。試合後の主なコメントは次の通り。

チーム力を証明できた

 --試合を振り返って。

 ◆素直にすごくうれしい。途中出場の選手が試合を決め、チーム力が僕たちにあることを証明できた。試合を通して苦しい時間帯が多かったが、サッカーでは何かが起こる瞬間があると信じていた。でもまだ1試合目。もう一度気を引き締めたい。

 ――三笘薫選手(ブライトン)のパスから南野選手がシュートし、ドイツのGKがはじいたところを堂安律選手(フライブルク)が同点ゴール。

 ◆薫が最高のタイミングでパスをくれ、中の状況は見ていなかったが、速いシュート性のボールを打てば、キーパーがはじいて何かが起こると信じて、振り抜いた。律がしっかり決めてくれた。

 ――逆転の前はピンチもあった。

 ◆2点目は絶対に取られてはいけないと、共通意識があった。攻撃の選手だけでなくディフェンスの選手も本当に素晴らしいパフォーマンスをし、全員で取れたゴール。

 ――試合終了の景色はどうだったか。

 ◆最高ですね。すごくうれしかった。でも同時にベスト8以上に行くにはグループリーグで1位を取る必要がある。まだ終わっていない。

 ――初戦に向けて、森保監督からどんな話があったか。

 ◆いつもしているがW杯は総力戦だと。誰がどうしようが、どんな時間から出ようが、全員の力が必要だと。仕事ができてよかった。

 ――次のコスタリカ戦に向けてどんな準備をしたいか。

 ◆もちろんスタメンのつもりで準備をするが、どんな状況でもいい準備をする。

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