国際線の新規予約、一転再開

オミクロン株の水際対策迷走

記事を保存
JSBO25 美しいきもの誌好みの上品ビンテージ夏帯 訪問着 着物 長襦袢 2点セット 正絹 金彩 刺繍 約167cm A-0065 最終価格♪ 未使用 正絹着物 小紋 トールサイズでゆったりサイズ K-2681 訪問着 白山紬 作家物 伽羅色 トールサイズ しつけ糸
新品未着用 墨染めの小紋 着物
試着のみブランド着物紫暈し無地正絹訪問着

「全国のニュース」の写真

関連記事

結城紬 着物コート 襟付き 身丈100cm 100 %品質保証

結城紬 着物コート 襟付き 身丈100cm
身丈 約100cm 裄 約68cm 袖丈 約41cm オリジナルの襟のついた着物用コートです。 リサイクルの結城紬を洗い張りしてコートに仕立て直しました。 洗い張りしたことで、ふっくら感が増してとても暖かいです。 襟は大きめで丸みがあって、後ろ側も丸く切り込みが入っています。 また、裏地は猫柄なので脱いでもかわいいです。 袖丈が短めですが、袖と身ごろがくっついているタイプですので、あまり気にならないかと思います。 数回着用しましたが、目立ったキズ汚れはありません。自宅保管品であることをご了承ください。 とにかくとても暖かくて、本当に寒いときしか着用時期がなかったので、寒がりのどなたかに着てもらえたらと思い出品しました。 オリジナルで仕立ててもらいましたので、他にかぶることはないデザインです。 ご質問がありましたらお気軽にどうぞ!
 サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本は27日、第2戦でコスタリカに0―1で敗れた。 らしくないプレーで痛恨の失点に絡んだ。負傷から回復し、満を持してW杯デビューを果たした守田英正だったが、本来の力を発揮できなかった。「油断がなかった中で100%の準備をしてきた。実力で敗
【日本-コスタリカ】前半、ボールを奪いに行く守田英正(中央)=カタール・アルラヤンのアハマド・ビン・アリ競技場で2022年11月27日、宮武祐希撮影 拡大
【日本-コスタリカ】前半、ボールを奪いに行く守田英正(中央)=カタール・アルラヤンのアハマド・ビン・アリ競技場で2022年11月27日、宮武祐希撮影

 サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本は27日、第2戦でコスタリカに0―1で敗れた。

 らしくないプレーで痛恨の失点に絡んだ。負傷から回復し、満を持してW杯デビューを果たした守田英正だったが、本来の力を発揮できなかった。「油断がなかった中で100%の準備をしてきた。実力で敗れた」と肩を落とした。

 後半36分、自陣深い位置から吉田麻也が「つなげると思った」という不用意なボールが中途半端に浮いた。守田も蹴り出そうと滑り込んでしまい、球に触れたものの当たりが悪く相手に拾われるミスで、技ありの一発を許した。「連係ミス一つで厳しい展開になる。大舞台では気にしないといけない」と厳しい表情だ。

 攻守両面でいつもの躍動感に欠けた。前線に効果的なパスを供給できず、攻撃の起点になりきれない。見せ場は浅野拓磨とのパス交換で中央を突破し、シュートを放ったがGKにはじかれた場面くらい。自陣ゴール前から敵陣ゴール前までをカバーする「ボックス・トゥ・ボックス」の選手として知られるが、この日は前線に顔を出すシーンも少なかった。「最後の質のところでフリーの選手に対してしっかりボールを入れられず、シュートも決めきれなかった。失点のところは反省だが、それ以上にやっぱり得点がないと勝てない」と悔やむ。

 高いボール奪取能力に、豊富な運動量。攻撃センスも兼ね備える万能型MFはW杯アジア最終予選途中から主力に定着し、遠藤航とのダブルボランチは日本代表の屋台骨となった。

 だが、カタール入り後は左ふくらはぎの違和感で別メニュー調整が続いて全体練習にも合流できず、初戦のドイツ戦の勝利もベンチで見守った。「刺激を受けた。出ていない選手は悔しい部分もある」。思いをぶつける覚悟で臨んだはずの試合で、不完全燃焼に終わった。

 「絶対、次は勝たないといけなくなった。この数日、準備して絶対勝ちます」。中盤の要を務める27歳が、雪辱を誓った。【アルラヤン長宗拓弥】

  1. facebook
  2. twitter
  3. linkedin
  4. pinterest