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 参加者が新聞記事をもとに意見や感想を述べ合い、論理的に話せる力を身につけるこ...
 参加者が新聞記事をもとに意見や感想を述べ合い、論理的に話せる力を身につけることを目指す団体が今月十一日、活動百回目の節目を迎えた。会は「新聞の『声・気流』などを話し合う会」(世田谷区)で、主宰する藍武二郎さん(75)は今後について「区内の活動拠点を増やせれば」と意欲を見せている。(山下葉月)
 会は二〇一八年二月に発足した。常連は五十〜八十代の約二十人。本紙を含むさまざまな新聞の記事や投書を持ち寄り、そこに書かれている話題を話し合う。「世田谷区の予算」「コロナ後の時代」といったテーマから「風呂で歌を歌うか?」など柔らかい内容まで多岐にわたる。
 話題の提供者が四分間で内容と意見を述べ、他の参加者は一人二分間で感想や意見を述べる。十一日は、「核戦争」などが話題にあがり「1%でも使えば世界は破滅するから放っておけない」「世界には話し合いに応じない国があり悩ましい状況だ」といった意見が出た。
 今回で四回目の参加となる主婦島津美智子さん(81)は、注意深く新聞を読むようになったといい「参加者が深く記事を読み込んでいることが分かり、刺激になって学ぶ意欲が高まる。認知症予防にもなっていい」と話す。
 論理的に話せることの必要性を感じて活動を始めたという藍さんは「根拠や論拠を持って話せる人は多くなく、訓練が必要。その上で、新聞はもっとも身近で共通の話ができる素材」と話している。
 活動は毎週火曜日、弦巻区民センターで行い、参加費一人百円。問い合わせは事務局=電090(3878)7603=へ。
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