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 世界的な課題となっている食品ロスを削減しようと、東京都八王子市が十月一日、賞...
八王子市で始まる「タベスケ」のチラシ

八王子市で始まる「タベスケ」のチラシ

 世界的な課題となっている食品ロスを削減しようと、東京都八王子市が十月一日、賞味期限が近づいた食品や売れ残った在庫品を販売したい食品関連事業者と消費者を橋渡しする事業を始める。(布施谷航)
 創造総合商社を掲げる「G−Place(ジープレイス)」(京都府)が運営するインターネットの食品マッチサービス「タベスケ」を利用する。栃木県鹿沼市や甲府市などもタベスケを活用しており、都内では八王子市が初となる。
 参加を希望する飲食店や生産者は、事前に市の「八王子完食応援店」に登録。販売したい食材や料理をタベスケに公開し、購入希望者を募る。消費者も事前登録が必要で、欲しい食品や店の場所などから商品を選んで購入を申し込む。事業者は八王子市内に限るが、消費者は市民でなくても登録できる。
 タベスケの導入で、事業者は食品の廃棄物処理費用を削減でき、店のPRやイメージアップも図れるという。消費者は食品を安く購入でき、食育の推進、近隣店舗の開拓などにもつながるメリットがある。
 農林水産省のホームページ(HP)によると、二〇二〇年度の食品ロスは推計五百二十二万トン。うち二百七十五万トンが事業者から発生している。八王子市と同じ人口規模でタベスケを導入している兵庫県姫路市では、半年で四トンの食品ロス削減効果があったという。
 国連の持続可能な開発目標(SDGs)では、一人あたりの食品ロスを三〇年度までに半減させることを掲げており、八王子市の担当者は「食品ロス問題に貢献できるので、多くの事業者や消費者に登録してもらいたい」としている。事業者、消費者とも市のHPから登録できる。問い合わせは、市ごみ減量対策課=電042(620)7256=へ。
 事業者、消費者ともタベスケ登録はこちらから
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