国際線の新規予約、一転再開

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JOHN LOBB(ジョンロブ)パリ ビスポークシューズ UK8(26.5cm) 有名な高級ブランド

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ジョンロブ パリのビスポークシューズです。 直営店オーダー会で購入しました。 既に専用ラストがあったため90万円台でした。 フィリップIIを基本デザインとしポインテッドトゥとコバの張り出しを抑えシャープなスタイルです。 ヒールは高くカップはコンパクトです。 アッパーの革はビスポーク専用で上質です。 <カラー> ・ブラック(アッパー、ソール) <主なビスポーク仕様> ・ヴェヴェルドウエスト(ソール最小幅:5.2cm) ・ソール厚:5mm ・ヒール高:3.0cm ・ヴィンテージスティール <状態> 購入後、ある程度の回数着用しましたが、その後はほとんど履かず大切に保管しています。 画像の通りアッパーには目立つキズや擦れはありません。 ライニングの擦れ、ヒールの減りは画像で確認願います。ソールは再塗装しています。 <ソールサイズ> 全長 30.0cm(ソール先端からヒール最後端までの直線) 全幅 9.3cm(内外間の最大幅) ポールジョイント幅 10.6cm(内外の一番出ている部分間の直線) 全幅一周 27.7cm(内側の一番出ている所から横に一周) 【アッパーサイズ】 一周 15.8cm(内側の一番出ている所から横にウエルトの上端から上端まで) <専用シューツリーサイズ> 全長 29.5cm(ソール先端からヒール最後端までの直線) 全幅 9.2cm(内外間の最大幅) 全幅一周 25.0cm(内側の一番出ている所から横に一周) 添付写真を参照願います。 ポールジョイント幅 9.7cm(内外の一番出ている部分間の直線) ※個人による採寸のため、多少の誤差はご理解下さい。 <参考 既製品ラスト> ジョンロブ 7000、8000は8Eを愛用 但し、8Dも着用可能 エドワードグリーン 82、808は8 1/2E(UK)を愛用 但し、81/2Dも着用可能 <サイズにおける注意点> 個人に合わせジャストフィットさせるビスポークのため既製品のサイズが同じでも合わない場合がある事をご理解下さい。 甲の高さやヒールカップに余裕はありません。 オールソールする事である程度の調整可能です。 <付属品> 専用シューツリー、靴紐、ビスポーク用靴袋(靴箱は付属しません)
 前回のコラムでは、僕にとって最初の転機が2016年3月の世界ジュニア選手権だったことを書きました。今回は、2度目のターニングポイントとしてシニアデビューした17~18年シーズンの話をしたいと思います。 シニア1季目の僕は、世界で戦っていける選手になれるとは思っていませんでした。残りの競技人生は大学
フィギュアスケーターの友野一希選手=大阪市浪速区で2022年8月25日、山田尚弘撮影
フィギュアスケーターの友野一希選手=大阪市浪速区で2022年8月25日、山田尚弘撮影

 前回のコラムでは、僕にとって最初の転機が2016年3月の世界ジュニア選手権だったことを書きました。今回は、2度目のターニングポイントとしてシニアデビューした17~18年シーズンの話をしたいと思います。

 シニア1季目の僕は、世界で戦っていける選手になれるとは思っていませんでした。残りの競技人生は大学を卒業するまでの4年間だろうな、と考えていました。

 シニアの舞台が甘くないと、わかっていたつもりです。僕は、自分がそういう人材ではないと決めつけていました。ジュニアの時は「まだいける」と思っていましたが、シニアに上がると改めて「うわ、レベル高いな」と。トップで戦えるかと聞かれたら「戦えないわな」という感じでした。国際大会にちょっとでも出ることができたらいいな、というくらいの気持ちでした。

 それが、17年11月のNHK杯で出場予定選手の欠場によって、いきなりチャンスが舞い込んできました。びっくりはしましたが、このチャンスはしっかり大事にしようという気持ちはありましたね。総合7位でしたが、当時の自分の力は出し切れたかなと思います。

 シニアデビューということもあって過去のシーズンの自分と比較するものがなかったことも良かったのか、集中できていたと思います。シーズンを通じてすごく演技も安定していて、各大会で4回転ジャンプ以外のミスが本当にありませんでした。

 17年の全日本選手権も悪くない演技で終えることができて過去最高の4位でした。安定した成績を残すことができていたかなと思います。自分がやるべきことをコツコツとやっていたシーズンとも言えるかもしれません。

 そしてまた、僕にとってはチャンスが訪れました…

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