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 「新時代」の熱戦に拍手――。サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会で6日、クロアチアがPK戦の末、日本を破った。日本に住むクロアチア人らも未明の試合を見守り、両国の健闘をたたえた。 東京・京橋にあるクロアチア料理専門店「Dobro(ドブロ)」では、5日午後11時前から日本に住むクロアチア関係
クロアチアのGKドミニク・リバコビッチ選手がPK戦でスーパーセーブを見せ、歓喜にわくクロアチア関係者ら=東京都中央区で2022年12月6日午前2時40分、北村秀徳撮影 拡大
クロアチアのGKドミニク・リバコビッチ選手がPK戦でスーパーセーブを見せ、歓喜にわくクロアチア関係者ら=東京都中央区で2022年12月6日午前2時40分、北村秀徳撮影

 「新時代」の熱戦に拍手――。サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会で6日、クロアチアがPK戦の末、日本を破った。日本に住むクロアチア人らも未明の試合を見守り、両国の健闘をたたえた。

 東京・京橋にあるクロアチア料理専門店「Dobro(ドブロ)」では、5日午後11時前から日本に住むクロアチア関係者が続々と集まり始めた。同店は定休日だったが、クロアチア関係者に限定してパブリックビューイングを開催。約30人が応援歌を歌ったり、ビールを酌み交わしたりして応援した。

 店には、ドラジェン・フラスティッチ駐日大使も妻の手作りパンを携えて駆けつけた。関係者たちはビールやワインを片手に、日本のナイスプレーには拍手でたたえるなど盛り上がった。前半43分、日本に先制されると会場はどよめきに包まれた。「前半に点を取られるとは……」との声も漏れたが「ゲームはここから!」とのかけ声が飛び交った。

クロアチアが勝利を決め、立ち上がって喜ぶクロアチア関係者ら=東京都中央区で2022年12月6日午前2時40分、北村秀徳撮影 拡大
クロアチアが勝利を決め、立ち上がって喜ぶクロアチア関係者ら=東京都中央区で2022年12月6日午前2時40分、北村秀徳撮影

 後半10分、クロアチアが同点ゴールを決めると、会場のボルテージは最高潮に。応援に来られなかった友人とビデオ通話をつなぎ、一緒に観戦する人の姿も見られた。

 延長戦でも試合が決まらず、PK戦にもつれ込むと、関係者たちは固唾(かたず)をのんで試合を見守った。クロアチアが勝利を決めると、互いに抱き合ったり、国旗を振ったりして勝利を祝った。最後には温かい拍手を送り、両国の健闘をたたえた。

 クロアチア協会の代表理事を務め、日本人の母とクロアチア人の父を持つ、エドワード片山トゥリプコビッチさん(47)は過去2回のW杯の対戦を現地で観戦していたといい「どちらが勝ってもうれしい試合だったが、日本も素晴らしいプレーを見せてくれた。日本のレベルがどんどん上がっていると感じた」と試合を振り返った。

 横浜市でワインの輸入会社を営むクロアチア人のトウビッチ・デヤンさん(43)は「PKは運の問題もあると思う。日本はとても強い相手だった。クロアチア代表には悲願の優勝に向け突き進んでもらいたい」と話した。【北村秀徳】

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